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サーマレスト プロライト3(レギュラー)
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カスケードデザイン社の自動膨張式の軽量コンパクトなマット。このモデルは厚さ2.5cm、
前作に比べより軽量化と滑りにくい表面に変わったが、マミー型形状が残念。
スタッフサックは衣類を詰め、タオルを巻いて枕として利用。 |
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サーマレスト ライトシート
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やはり自動膨張式の座布団。サイズは30cm×41cm×3.8cm。収納はコンパクト。芝以外のサイトの場合に活躍。 |
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ガスストーブは手軽で便利ですが、ガソリンストーブは人間味というか雰囲気があってでいいですね。
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プリムス
P-171
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ガスなのに高出力 4,200kcal/h
。フライパン料理にはこの火力が必要であり、メインストーブとして活躍。収納もコンパクト。もしもに備え予備も所有するほどお気に入り。 |
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スノーピーク BFストーブ
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別体型のガスストーブ。重い物を載せても背が低いので安心感があり、鍋料理や炊飯に使用。風にはめっぽう強くとろ火でも安心。ガスはプリムスと共通
、つめかえ君を利用して家庭用ガスカートリッジを直接つなぐこともある(自己責任で)。 |
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プリムス
EX-ULT-2A
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非常にコンパクトで軽量。万一の故障や紛失に備え、予備機として持ち歩いている。出力は3,000〜2,700kcal/h。 |
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プリムス ウルトラガス
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ガスカートリッジは気化熱のため10℃位環境温度より低下する。他のガスカートリッジはブタンガス(沸点−0.5℃)ベースのため火力が低下しがちだがこれはイソ
ブタン(同−11.7℃)
に30%のプロパン(同−42.1℃)配合のため寒い朝でも最後まで火力が安定。急に火が消えるため、ちょっと驚くけど最後まで使い切ることが出来る。
ほぼ同じ成分構成のスノーピーク赤缶は2007年に廃番。
ガスカートリッジには専用ホルダーを使い安定性を確保。 (Mar. 2008) |
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コールマン PEAK1
550B749 |
ついにガソリンストーブを買ってしまった。低気温時には圧倒的な強みを発揮する。このモデルは青火燃焼も早く、トロ火も効くのお気に入り。軽量、小型なのでキャンプツーリングに連れ出したい。
燃料は白ガス、赤ガス、ケロシンが使用可能。(Jan.
2006) |
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オプティマス ノバ
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軽量コンパクトな分離型ストーブ。白ガス、赤ガス、灯油、軽油などが部品交換なしでそのまま使用できる。プリヒートも簡単、三脚も安定感良好、火力調整も得意。(Feb.
2006) |
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オプティマス 8R
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軽量コンパクトな
ストーブ、130×130×80とかわいいサイズにバーナーヘッドとガソリンタンクが納められている。2005年に廃盤となったため中古品を入手。
使用にあたってはオプションのポンプがとても有効、プレヒートも楽になるし青色燃焼も早い。
下段の画はオプションのナイロンケース、ミニポンプ、そしてジョウゴ。(Apr.
2008)
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ヒューエル ボトル |
白ガスを持ち運ぶためのボトル。左からノバ付属品0.6L、シグ0.6L、MSR1.0L。
1週間位なら0.6Lを2本で大丈夫、不足したら赤ガスを使ってしまう。(May.
2006) |
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コールマン ヒューエル ファネル
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白ガス給油用のじょうご。フィルターも付いており満タン時に給油が止まる仕掛け付、が売りだけどじょうごに残った白ガスはどうすればいいのかな、という製品。(May.
2006) |
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コールマン
ガソリンフィラー2
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燃料缶につないで使用。満タン時に給油が止まる仕掛け付、これでやっと使い物になる。純正缶のみに接続可能。(May.
2006) |
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コールマン リュブリカント
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ポンピング用オイル。異音が出始めたら注油。(May.
2006) |
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ガスランタンは使用しない人も多い。自分のスタイル(過ごし方)で選ぼう。
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プリムス
P-531A
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とてもコンパクト。メタルグローブなので割れる心配なし。出力80W相当。寒冷地用ガスと組み合わせたときの明るさ、色調はとてもいい。特筆すべきはマントルが
こわれにくく長持ちするのである。現モデルはP-533。 |
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UCO キャンドルランタン
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キャンドルの火のゆらぎは何とも心を落ち着かせてくれる。静かにグラスをkたむける時の灯りにぴったり。これとLEDヘッドランプがあればガスランタンは不要かも。
この製品はバネでろうそくを押し上げており炎の位置はいつも同じ。灯りは9時間持続する。右はネオプレーン製のケース。(May,2006) |
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ナショナル バッテリーランタン
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テント内で明かり用として最適。天井に吊して使用する。左は単三電池4本使用、LEDを使用して常夜灯のバルブを作ったが、できればメーカーで切り替えスイッチ方式で作って欲しい。
中央は単四電池4本、LEDバルブの小型品。明るさの切り替え付き。双方とも吊すことが出来る。
右はサイズ比較用の単一電池。 |
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ペツル ミオXP ヘッドランプ
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高出力LED1個を搭載し3段階に照度を調節できる。照射距離45m(ブースト時65m)、点滅モード、バッテリインジケータ、防滴仕様など専門メーカ、PETZLならではの高機能。単三電池3本、最大170時間、175g。 |
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気に入ると永く使うことになります。作りがしっかりした物を選びましょう。
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ユニフレーム ツアラー1
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スミフロン付きアルミクッカーで、ライスクッカー、フタ、食器、焼き網、まな板、1回分の米とともにスタッキングする。1〜2人用。とても丈夫。 |
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ユニフレーム ライスクッカーミニ
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従来のクッカーでは炊飯時に吹きこぼれてしまい、テーブルやバーナーが汚れてしまう。メーカーに小型版の商品開発のお手紙を出したところ開発を行っているとのこと。一年待って入手した。ご飯がとてもおいしく炊ける。フタの形状をみても開発者のこだわりがみえる。前述のクッカーとのスタッキングも
GOOD。 |
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ユニフレーム φ210フライパン
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フライパンはいくつも使ったが、はやりスミフロン付きアルミ製がベストと思う。熱の伝導、後始末の簡易さ、重量等の面で他を圧倒する。メーカーにお願いしてセット物から単品で分けて頂いた。
取っ手はもちろん外すことが出来る。 |
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■ 食器類 |
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ユニフレーム チタン食器セット
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チタンは金属味が少ないため、食器に最適。この商品は軽くて丈夫。直接火にかけることもある。
右はステンレスの二重構造で暖かい物が冷めにくいお椀。 |
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スノーピーク チタンダブルマグ
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チタン製で二重構造のためコーヒー等が冷めにくいし、カップも熱くない。
右はシングル構造のマグ。 |
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スノーピーク ワッパー武器
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チタン製スプーン、フォーク、ナイフのセット。スプーンのみ活躍中。 |
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荷物が多くなるけど食器を地面に直置きするわけにいかない。自分のキャンプスタイルにあった物(サイズ)を選ぼう。
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スノーピーク ソロテーブル
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地面に直接食器を置くのがイヤで使い始めた。とてもコンパクトに収納できるアルミ製テーブルであるが、セッティングがちょっと面倒。 |
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ユニフレーム ツーリングテーブルセット
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いすを使うようになったら、前述のテーブルでは低すぎるため、購入。シナベニア合板で軽い。ライダーに適したサイズで、椅子とセット。シートバッグの下に敷いて運んでいる。残念ながら製造中止。 |
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■ その他、小物類 |
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スノーピーク キッチンシザーズセット
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料理用はさみとナイフのセット。このはさみはとてもとてもよく切れる。はさみを使い始めたらまな板が不用になった。手放せない逸品。 |
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ユニフレーム ツアラー桐のまな板
ユニフレーム ミニロースター
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クッカーに収納できる桐のまな板と焼き網。焼いて食べたい食材は多い。 |
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プラティパス ウォータータンク4L
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カモノハシのマークでおなじみ。これだけの水があればキャンプはできる、未使用時は丸めてとてもコンパクト。上部が大きく開きメンテナンスも容易。 |
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ユニフレーム シリコングリッパー
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いわゆる”鍋敷き”である。熱いものを置いたりつかんだりするときに使用する。テーブルが多少傾いていても滑りにくいというおまけ付き。耐熱温度は220℃。 |
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Coming soon |
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アルバ つめかえ君
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家庭用カセットガスをキャンプ用ガス容器に移すためのアダプター。これがあれば手持ちのバーナー、ランタンがコンビニで買ったガスで使える。ガスカートリッジをたくさん持参する必要がなくなり、おおいに助かる。直接接続するためアダプターもある。使用にあたっては各自の責任で。
<Mar. 2008 追記>
家庭用ガスボンベはブタンガスで沸点-0.5℃、蒸気圧も低く気温の高い環境でのみ使用可能。 |
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モンベル トラベルキットパック
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洗面道具、風呂用品等を機能的に収納するためのバッグ。 |
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モンベル トレッキングアンブレラ
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テントから出かける度に雨合羽を着るのはとても面倒。コンパクトな傘があればとても便利。この製品は直径98cm、収納長さ25cmのコンパクトな傘。反射プリントで被視認性良好、骨組みが8本と丈夫。 |
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サンダル
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テント設営後の散策などにその都度ブーツを履くのはとても面倒。コンパクトなサンダルがあるととても便利。 |
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虫除け用品
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時期やキャンプ場によっては蚊やブユの攻撃を受けることになる。蚊取り線香、虫よけスプレー、かゆみ止めは必ず持参している。 |
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ウェンガー トラベラー
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スイス、アーミーナイフのメーカーWENGER社の「世界一小さな道具箱」。このモデルの機能は10種、主に使うのはナイフ、缶切り、栓抜き
位。常に携帯している。 (Mar. 2006) |
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ソニー ラジオ
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ケータイのWEBサイトも便利だが情報源としてのラジオも重要。このモデルはカードサイズながらスピーカとイヤフォンを内蔵し短波(NSB1,2)、AM、FM、TV(1ch〜12ch)
の4バンド。(ICF-RN900) |
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ハクキンカイロ
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野営時の寒さ対策として入手。今も
入手可能なのだ。僅かなベンジン(白ガスも可)で24時間暖かい。純正のベルトとともに様々なシーンで活躍。(Mar. 2006) |
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充電池
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乾電池に替えて二次電池を使用するようになった。野営場に管理棟があるときは充電をお願いしている。とても経済的。
ニッケル水素電池はアルカリ電池よりもさらに強力、長持ち。単4用専用充電器が欲しい。
<Apr. 2007 追記>
充電器を替えた。DC12Vでの充電と急速充電が特徴のキャンプ持参用(AC100Vも可)。 |
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携帯電話 DoCoMo
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キャンプツーに出るときはケータイもアウトドア用を使用する。左はFOMA SO902WP、防水機能により雨の中や濡れた手で操作しても平気だ。
右のmovaはFOMA圏外の際に切り替えて使用する。ラジオは独立して使え、TV、FM、AM放送を聞くことが可能。(Apr.
2008) |
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気に入って使っていたけど更なる魅力を持った用品と交代。
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ダンロップ VL-3 (登山三季、三人用)
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コンパクトなテントが気になっていたときに発売され、すぐに購入。とても軽量、ポール込みで1,770g
である。吊り下げ式のため設営は楽。寝室のサイズは210(W)×140(D)×105(H)。フライは四本のペグ打ちが必要。グランドシートが薄いためオプションシートを併用している
(内外の計2枚)。
気に入っていたのですが友人のリクエストにより06年に譲渡。いつかもう一度欲しい。 |
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スノーピーク TRAIL TRIPPER2 (二人用)
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本製品の特徴はフライから組み立て可能なことだ。これにより雨天時にインナーテントを濡らさすことなく設営、撤収が出来る。設営には最低8本のペグ打ちが必要。
使用してみると寝室
後面壁の傾斜がきつすぎて窮屈感が大きいことと長側面(前後ドア面)のインナー生地に通気性が無く結露しやすいのが欠点。寝室のサイズは210(W)×130(D)、
全重量は4.1kg。 上記理由により使用2回で引退。 |
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スノーピーク クルーズウイング(タープ)
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とってもコンパクトなヘキサタープ。すでに製造中止であったが、専門店で見つけ、入手した。
思わず買っちゃったけどついに出番はなし。
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イワタニ ジュニアバーナー
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家庭用ガスカートリッジ用バーナー。コンビニ等で購入できるためたくさんのガスを持ち歩く必要がなくなりおおいに重宝した。
つめかえ君の登場
により控えに回った。
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ユニフレーム US-600
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家庭用ガスボンベ用バーナー、イワタニ製とともに使用した。
ガスカートリッジはアウトドア専用品の方がコンパクト。意外とかさばる。
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イワタニ ジュニアランタン
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ジュニアバーナーの姉妹品。明るさは70W相当。
ストーブと共に引退。
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スノーピーク フライパンPro
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1.2mm厚の黒皮鉄板を採用した焦げ付きにくいというふれこみ。
説明書通りに野菜炒めで火通しをしたけど焦げ付くし重いしでライダーには使えない。 |
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ナショナル ウォーキングライト
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発光部を開けば点灯するため枕元などに置いておく。単三電池4本
使用のクリプトン球。ベルトなどに取り付ければ歩行時も便利。生産終了品。
LEDの低消費電力を知ると白熱電球は使えない。 |
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コールマン ミニテーブル
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アルミ製のため、熱い鍋やフライパンを直接置くことができる。買ってしまったが持ち運ぶかどうか悩むサイズ。
やはり大きすぎます。
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スノーピーク まな板セット
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包丁ケースを開いて裏返せばまな板になるという便利グッツ。
一度の出撃もないまま待機中。バイクツーリングにはちょっとかさばる。
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二次電池用充電器
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これを使うまでは乾電池を大量に(25本位)持ち歩いていた。野営場に管理棟があるときは充電をお願いしている。とても経済的。
ニッケル水素二次電池はアルカリよりもさらに強力、長持ち。
12Vから充電できるタイプを入手したので旅の同行から引退。 |
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圧縮袋
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布団圧縮袋の小型版。100円ショップで販売。濡れの心配もなく、衣類がコンパクトにパックできる。傷み易いので予備を持参している。
空気を抜くために巻き上げるのは面倒。材質も弱すぎ。
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